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作業療法学コース:塩津裕康 講師が『DCD(発達性協調運動症)の支援を知る?分かる?行う?広げるー手先や運動の不器用のある子どもをみんなで支えるー』(日本評論社)を執筆しました。
理学療法学コース?足立拓史講師の研究成果が国際誌『Heart & Lung』に掲載されました。心臓外科手術後のバランス能力低下の発生率および退院後の予後への影響を調査した研究です。
作業療法学コース:塩津裕康 講師が『発達系障害作業療法学テキスト』(南江堂)を編集?執筆しました。
日本臨床栄養学会と日本サルコペニア?フレイル学会が作成した「サルコペニア?フレイルに関する栄養管理ガイドライン2025」の「CQ5:サルコペニアならびにフレイルへのアミノ酸の栄養介入」の根拠論文として、運動科学分野の池田教授の論文が採用されました。英語版が2026.1に公開され、無料で読むことが可能です。 https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/ggi.70275