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国際交流?留学


派遣留学



バックネル大学 日本語ティーチングアシスト(TA)奨学生制度|大和 礼奈さん

アメリカ
大学名 バックネル大学
学部 人文社会学部
留学期間 2023年8月から2024年5月(9ヶ月間)
Teaching is Learning! 先生として働きアメリカ人学生に日本語を教える経験と、留学生として学問を学ぶ経験を同時に得られるこの留学制度は、本当に貴重だと思います。TAの仕事の醍醐味は、生徒のニーズと教授の教育理念の両面を汲み取りながら、自分で考えた授業内容を実践できることだと思います。生徒たちが日本語の力を着実に伸ばし、成長していく姿を間近で見られる瞬間は、何にも代えがたい喜びです。
留学中は、プログラミングと教育学を学びました。専門用語を英語で理解する難しさに直面することもありましたが、予習?復習を徹底し、分からない部分は友人や教授に積極的に質問することで少しずつ理解を深めました。
バックネル大学は多様性と可能性に満ちた環境です。様々なバックグラウンドを持つ学生との交流や、世界各国のTAとの共同生活は、今の私の人生に大きな影響を与えています。この留学経験を通じて培った国際的視野、マネジメントスキル、課題解決力は、今後も必ず活きてくると思います。

バックネル大学 日本語ティーチングアシスト(TA)奨学生制度|榎本 愛生さん

アメリカ
大学名 バックネル大学
学部 人文社会学部
留学期間 2019年8月から2020年5月(9ヶ月間)

私は今、アメリカのペンシルバニア州にあるバックネル大学で、TAとしてアメリカの学生に日本語を教えています。レッスンプランを作ること、実際に学生の前に立って教えること、TAの仕事全てが、私にとって貴重な経験です。もちろん、こちらの生活で大変なことはたくさんあります。しかし、そういった困難でさえも、ここに来なければ経験できえなかったことであり、それにきちんと向き合った時、手に取るように自分の成長を感じることができます。また、どんな時も励みになるのが、自分の生徒、そして各国のTAたちです。必死に自分の授業についてきてくれる学生、不安なことがあればいつだって気にかけてくれるTAに救われ、前向きになることができます。大げさではなく、ここで得る全ての経験と出会いが今後の自分の人生の財産となります。少しでも興味があれば、ぜひ応募要項に目を通してみてください。洗練された学びの環境の中で、かけがえのない時を過ごせる、絶対に後悔しないプログラムです。

バックネル大学
日本語ティーチングアシスト(TA)奨学生制度先の様子

バックネル大学 日本語ティーチングアシスト(TA)奨学生制度|中川 裕基さん

アメリカ
大学名 バックネル大学
学部 人文社会学部
留学期間 2017年8月~2018年5月(9ヶ月間)

このプログラムでは、バックネル大学で日本語のティーチングアシスタントとして働きながら、学生として自分の興味のある授業を受けることもできます。日本語のクラスの学生は皆一生懸命で、日本に大変興味を持ってくれており、TAの仕事にやりがいを感じています。フランスやイタリア、スペインなど他国から来たTAと共同生活をしながら、学生の学びの手助けをするという目標に向かって協力し合っており、長期休暇の旅行も楽しみの一つです。

また、大学には様々な国からの留学生も多く、大学内で開かれるイベントなどを通して交流することができます。文化の違いに直面することも多いですが、異なる文化を持った人々が共存する場所で9カ月間を過ごす事は、日本で学生生活を送るだけでは経験できない貴重なものになると思います。

バックネル大学
日本語ティーチングアシスト(TA)奨学生制度先の様子

クイーンズ大学BISC(国際学習センター) |森田 光稀さん

イギリス
大学名 クイーンズ大学BISC
学部 人文社会学部
留学期間 2017年9月~2017年12月(4ヶ月間)

大学中に英語圏へ一度は留学

これは大学入学前に決めていたことでした。

これを書いている今、このプログラムを選んで本当に良かった!と思っています。 オススメポイントは2点。

まず、この留学のいいところは、ズバリ!! 単位が取れるところです!! (笑) 英語で勉強をするので、語学留学よりも英語を使いこなせるようになります。そしてカナダの大学の優秀な人達(ほぼネイティヴ!)に囲まれながら、寮生活を通して、本物の「生きた」英語に毎日触れることができます。みんなで行くスコットランド旅行(街並みが世界遺産!)や、ヨーロッパ諸国旅行し放題もオススメポイントです!

もし、今これを読んでいて、行こうかな?、行ってみたいな?と悩んでる人がいたらその気持ちだけで行くには十分だと思います。僕は部活の関係で焦って準備したくらいなので、、(笑)

僕はこの留学で会えた友達、学校や旅行先の人達のおかげで「世界」、そして「価値観」が広まり、変わりました。これから韓国に住む友達のネイティヴに会いに行くのもめちゃくちゃ楽しみです!